建設現場の足場工事


現場の安全・快適な環境づくりをサポート!
株式会社T.A.Kは兵庫県姫路市を拠点に構え、関西全域を足場仮設工事を専門に行う建設会社です。
くさび緊結式足場や枠組足場、単管足場、吊り足場など現場の状況・要望に合わせた適切な施工を行い、次世代足場にも対応致します。
戸建住宅やアパート・マンション、ビルなど低層・中層・高層、建築・土木に関わらず様々な現場での施工経験を有しております。
● 新築、改修工事のための仮設足場
● 鉄骨工事、鍛治工事
● 各種プラント工事
お任せください!

鋼管を門型に溶接された建枠にジャッキベース、交差筋違、鋼製布板等の基本部材を組み合わせ、積上げて構成する仮設足場のことです。
主な利用用途としてビル施工、ビル外壁に沿って設置したりします。

比較的小規模な施工、例えば狭いビルの間に設置される、足場として用いられます。
この足場は、直径48.6mmの単管と呼ばれる、鉄でできたパイプを使い組み合わせて設置されます。

施工建地にブラケットを取り付け、その上に足場板を敷き詰めた、一列建地の足場を指します。
この足場は、他にも呼び方があり、ビケ足場、いっそくあしば等と言われたりします。

通称(セブン足場)とも呼ばれ、くさび式足場の中でも最も強い緊結力を、持っているのが特徴の足場で、安全性はもちろん品質にも大変優れた足場です。

建設・施工物からつり下げられた状態の足場を指します。
よく見かける吊り足場の例として、線路などの交通インフラの底面の施工工事などが挙げられます。